自分史俺の爆誕ストーリー――猫の鳴き声で泣いていた、生まれてからずっと『普通じゃなかった』子ども【Day 11】」 「猫を見せて」と近所の子が来た。でも家に猫はいなくて、泣いていたのは2歳の俺でした。生まれてからずっと、俺は普通じゃなかった。転職30回、生活保護の47歳が、子どもの頃からの自分史を振り返りながら、「普通じゃないのは悪いことじゃない」と思えるまでを正直に書いておきます。 2026.02.21自分史
思考・マインド「諦めない力とプライドを捨てる決断──土台からやり直すと決めた【Day 9】」 「もう諦めそうだ」――俺の中では、諦める=死ぬこと。でも、そんな勇気もない。だから諦めない。仕事は30回諦めたけど、生きることだけは諦めていません。「リボ払いは自己破産できない」で諦めかけた話、フードバンク、生活保護でプライドを一段下げて土台からやり直した話を、正直に書いておきます。 2026.02.19思考・マインド