自分史俺の爆誕ストーリー――猫の鳴き声で泣いていた、生まれてからずっと『普通じゃなかった』子ども【Day 11】」
「猫を見せて」と近所の子が来た。でも家に猫はいなくて、泣いていたのは2歳の俺でした。生まれてからずっと、俺は普通じゃなかった。転職30回、生活保護の47歳が、子どもの頃からの自分史を振り返りながら、「普通じゃないのは悪いことじゃない」と思えるまでを正直に書いておきます。
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