自分史

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仕事にムラがあった俺の、派遣・工場勤務の話【Day 18】

ワーホリ資金を貯めるため、派遣で工場勤務を始めました。DRAM部品の検査で工夫して不良品削減に貢献する一方、「確信犯」と言われるほど仕事にムラもあった。転職30回・生活保護の47歳が、ムラがあるのは欠陥じゃない、合う生き方を探す途中だっただけだと正直に振り返ります。
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大学中退後、人生で一番輝いていた半年の話【Day 17】 

大学を中退した後、バイトを転々としながら、仲間と旅行やフェスで過ごした半年は人生で一番輝いていました。ワーホリを志すも親に「遊びだ」と言われ断念。それでも友人を訪ねオーストラリアへ。転職30回・生活保護の47歳が、回り道も諦めも悪くないと正直に振り返ります。
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大学で授業に行かなくなり、4年で中退した俺の話【Day 16】

航空機設計を夢見て工学部に入りましたが、「日本に設計の仕事はない」と知って夢を手放しました。昼夜逆転で授業に出なくなり、映画ばかり観て、4年で中退。転職30回・生活保護の47歳が大学時代を正直に振り返り、あきらめたことも中退も悪くないと書きます。
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「クラスで3年間、ほぼ会話しなかった俺の高校時代【Day 15】

高校3年間、クラスでほぼ誰とも話しませんでした。話す気がなかったんです。将来も考えず、参考書だけ買い集めて使わない。そんなコレクター気質は今も続いています。転職30回・生活保護の47歳が高校時代を振り返り、「普通じゃないのは悪いことじゃない」と思えるまでを正直に書きます。
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1979年(昭和54年)に何があった?俺が生まれた年の日本と世界を振り返る【Day 14】

1979年(昭和54年)に何があったのか。イラン革命や第二次オイルショック、共通一次試験の開始、ウォークマンの発売、銀河鉄道999の流行――世界と日本の出来事、当時の物価や流行を振り返ります。転職30回・生活保護の47歳が、自分が生まれた年をたどる記録です。
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『もっと成績いいと思ってた』と言われた。でも実は真ん中より下だった俺の中学校時代【Day 13】

「もっと成績いいと思ってた」。中学のとき、数人からそう言われました。でも実際の俺は、真ん中より下。自分から話さなかったから、勝手にそう思い込まれていただけでした。部活はすぐ辞め、勉強に興味はなく、他人にも興味がない。転職30回・生活保護の47歳が、中学校時代を振り返りながら正直に書いておきます。
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通知表には『明るくニコニコ』と書かれた。でも本当は人見知りだった俺の小学校時代【Day 12】」

通知表には「明るくニコニコ」と書かれていました。でも本当の俺は、人見知りで、知らない人とは話せない子どもでした。夢もやりたいこともなく、何かに熱中することもない。転職30回・生活保護の47歳が、小学校時代を振り返りながら、「普通じゃないのは悪いことじゃない」と思えるまでを正直に書いておきます。
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俺の爆誕ストーリー――猫の鳴き声で泣いていた、生まれてからずっと『普通じゃなかった』子ども【Day 11】」

「猫を見せて」と近所の子が来た。でも家に猫はいなくて、泣いていたのは2歳の俺でした。生まれてからずっと、俺は普通じゃなかった。転職30回、生活保護の47歳が、子どもの頃からの自分史を振り返りながら、「普通じゃないのは悪いことじゃない」と思えるまでを正直に書いておきます。